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あなたの会社の”No.1営業マン”を10人に増やす簡単な方法

どんな規模の会社にも、

 

・売上を伸ばす営業マン

・今ひとつ伸び悩んでいる営業マン

 

っていますよね。

 

その差は『80:20の法則』と言う法則があると言われています。

※この法則は、次回お伝えしますね。

 

その、売れている2割の営業マン。

 

例を挙げると、

・100人の営業マンがいる会社のTOP20人

・10人しか営業マンがいない会社のTOP2人

・社長1人が仕事を取っているようなワンマン営業

 

など、飛び抜けて売れている営業マンが何をしているのか?

さらに言えば・・・

 

”売れている営業マンがお客さんと、どんな話をしているのか?”

 

って事を、話し合ったことはありますか?

 

セールスマンシップ・イン・プリント

 

・Salesmanship in Print=紙の上のセールスマン

これは、ジョン・E・ケネディと言う、アメリカの広告業界の偉人が

”広告とは何か?”について、定義した有名な言葉です。

そして、100年近く経つ今でも、

その定義は受け継がれ、未だにこれが使われ続けています。

それは現代、『コピーライティング』と呼ばれています。

 

”コピーライティング”と言う言葉を聞いたことはありますか?

 

もしかしたら、”コピーライター”と言う言葉なら、

聞いたことあるのかもしれませんね。

 

でも、コピーライターと言うと

多くの方が一番に思い浮かぶのは・・・

 

ジブリ映画「もののけ姫」で有名なキャッチコピー。

 

『生きろ』

 

を書いた、”糸井重里”さんを想像してしまう方が多いです。

 

でも、実際にあなたの会社の売上をUPさせてくれるものは、

糸井重里さんの書く文章術ではありません。

 

それは・・・

 

”セールスコピーライティング”と言う全く別のスキルです。

 

話を戻しますが、あなたの会社でNo.1の営業マンは

 

お客さんと、どんな話をしていますか?

 

この話の内容や、購入までの進め方(トークスクリプト)を

そのまま、あなたの会社で配っている

DMや新聞折り込みチラシ、さらにはFAXDMなどに

取り入れれば、一気に売上をUPさせることが可能です!

 

もし、こんなスーパー営業マンがあなたの会社にいるのであれば。

もしくは、あなた自身がその1人だったのとしたら・・・

 

一度、その営業トークをそのまま広告に使ってみて下さい。

絶対に成果が出ます。

 

・すべて話し言葉で書くこと

・パンフレットの様な文章にしてはいけない

・売れるチラシと、売れないチラシを見極める

 

このような事が知りたければ、お気軽にお問い合わせ下さい。

 

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追伸

 

次回は、このブログで少しだけお話した

『80:20の法則』についてシェアさせていただきますね。